同好会活動 NALC高槻・島本拠点 花みずきの会
          健康ウォーキング

                                   活動内容 (フォト含む)                                    < index


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   2018年 2月    行先 :  かに道楽 茨木   参加者: 11 名 (w 7 ・ m 4 )  
 阪急茨木駅を10:10 に出発 寒風吹きすさぶ中、雑談しながら北へ北へと 国道171号線を横断し 約49分歩き 目的の “かに道楽茨木店”に到着。 予定より早く着いたので、お店も前で集合写真を撮影。 少し待って席に着き 落ち着いた雰囲気で (かにづくし) 待望の食事が始まり、談笑しながら楽しい一時を過ごしました。その後、肌に突き刺さるような風にも負けず 来た道を茨木市駅まで戻り “ ガスト ”でお茶し 食事と違う顔ぶれで座り話に花が咲きました。約2時間おしゃべりで盛り上がり楽しい一日となりました。
         次回は、30年3月4日()  五箇荘の近江商人邸の古い町並みを散策する予定


平成29年


   2017年 12月    行先 :  滋賀  八日市 太郎坊   参加者: 11 名 (w 8 ・ m 3 )  
 6 ヶ月ぶりに又、健康 ウォーキングを再開することになりました。 近江鉄道 太郎坊駅より 北へ1 km 標高350m 、石段740段 、赤神山の中腹にある 「勝利と幸福」 を授ける神様として知られています。 夫婦岩 男岩(右) 幅80cm の 細い道を進み本殿に進みました。 好天に恵まれ歩いていると暑い位でした。 お昼は近江牛の 美味しい弁当を頂き、清々しい一日になりました。 次回は、30年2月4日 かに道楽 茨木

 2017年   7月・ 8月・ 9月・ 10月・ 11月  は、都合により休会する 



  
   2017年 6月    行先 :  京都 将軍家 青龍殿  参加者: 11 名 (w 7 ・ m 4 )  
 今日は爽やかな天候のもと、四条河原町から八坂神社〜円山公園へと歩き、坂本龍馬・中岡慎太郎の像を拝見。山道へ入る前に除夜の鐘で有名な智恩院の大鐘楼のところで記念写真。70 トンもの大きさに圧倒される。休みやすみで山頂の青龍殿を目指し 約1時間、桓武天皇が都を京にするべく守りとして将軍の像に甲冑を着せ塚に埋めて、平安を祈ったという 「将軍家」 に着く。 一番高い天望台、最近出来た大舞台でも京の街を一望でき、新緑と爽やかな風に大満足。 由緒ある門跡院を出たところの ここも眺望の良い場所で昼食をとり、遠足に来た園児たちを タカイ、タカイ してあげて遊びました。帰りは広い車道を下り、観光客で賑わう清水寺道から東大路へ 河原町駅近くで珈琲ブレークし、また元気復活4 時頃高槻に帰着しました。入江 世話役は、今回で終え又の再会を期待して解散。お疲れ様でした。費用: ¥600+∂。


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  2017年 5月    行先 :  茨木伏見屋 ・ 若園バラ公園  参加者: 8 名 (w 5 ・ m 3 )  
 阪急茨木駅から北へ、こんにゃく、豆腐で有名な伏見屋へよりスイーツやお土産を購入 次は、川端通りを南下して川端康成記念館を見学。伊豆の踊り子 や 雪国 などの作品資料を見て  百恵さんなどの映画ポスターを懐かしむ。 外で 集合写真を写して頂く。 今度は、河川跡公園に沿って更に歩き、消防署近くの ナルク茨木事務所 を皆さんに説明。 さらに南東に向かって進むと やっと 若園バラ公園 に到着。 入り口にはモッコウバラ (蔓バラ) が見事に咲き誇り、 小高い所の休憩所で眼下に色とりどりの バラ をみながら昼食をとる。 さわやかな風、バラの香りの中 我々は話に花を咲かせました。 今回交通費は格安でした、会費共で ¥720 。  
次回、6/3 (土)  将軍塚
 

 
  2017年 4月    行先 :  国宝、姫路城  参加者: 11 名 (w 8 ・ m 3 )  
 好天に恵まれ、高槻より 新快速で10:30頃着 向こう正面に見える白鷺城(姫路城)を目指し歩く。 今年は桜の開花が遅く 残念ながら一分咲きといったところ。 広場で先に昼食をとり、午後入場の為並んだものの 待ち時間が長く断念。 城の西側にある日本庭園「好古園」に入り穏やかな時間を過ごす。薄紫のシデコブシやミツマタなど珍しい花名をノートに記入する人も・・・ お堀の前で集合写真を撮り、途中珈琲ブレークして姫路城に戻り、早めに帰着 上場のお天気でしたが 桜の見られなかったのが心残り。
次回、5/7 () 伏見屋、若園バラ公園。
 



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  2017年 3月    行先 :  大椿の本陣・萱野  参加者: 12 名 (w 9 ・ m 3 )  
 今日は、阪急電車で バスに乗り換えて宿川原で下車しすぐの 「郡山宿本陣」 = 通称 椿の本陣へちょうど特別公開期間に入り、説明スタッフのお話しを聞けた。 前で集合写真を撮り 西に向かって立派な旧家の多い西国街道を2 時間かけて歩く。新御堂の大きい通りに出た辺りで 国道171号線により、街道は分断される。近くにあった街のみなと; ○○水産というところの廻るすしで昼食。汗ばむほどの陽気で、飲めない人もノンアルコールビールを美味しくいただきました。ここでゆっくり、すっかり 元気回復!午後はそこから少し西へ歩き 萱野三平旧邸を見学,仮名手本忠臣蔵の早野寛平のモデルで江戸城での浅野の守刀傷を赤穂の国もとへ知らせるという大役を果たしながら、最後は27歳という若さで切腹した悲劇の人物である。平行する171号線の賑やかさに反し、昔大名たちが通った西国街道をたどるコースでした。国道に出たところのバス停からJR 茨木に戻り、帰りはJR で高槻へ帰る。4 時 頃 解散。   
次回、4/2 ()  国宝、姫路城



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  2017年 2月    行先 :  大塚美術館バスツアー  参加者: 18 名 (w 17 ・ m 1)  
 好天の中、9 時過ぎに出発 淡路サービスエリアで休憩を取り、大鳴門橋を渡って すぐに11時30分頃到着。 「なるとルネッサンス」 でバイキング昼食を、 徳島名産のスダチゼリーや鳴門金時ソフトクリームなどのスイーツ も別腹で頂き大満足! 1 時からすぐそばの 「大塚美術館」へバス移動し、 約3 時間 名画鑑賞にどっぷり浸りました。 入ってすぐの システィーナ礼拝堂の天井画 (ミケランジェロ) は圧巻、各時代の名画を陶板で再現してあり写真撮影、触れることもOK。 これらは狸で有名な信楽で作られたらしいが、その技術に驚く。 帰りのバスに乗り込む前に集合写真を撮り、 あと近くの小高い丘に上がり 時期が会えば 鳴門の渦が眼下に見えると言う お土産屋 に立ち寄り、元のコースで高槻に戻る。 暖かい良いお天気に恵まれ、素晴らしい目の保養をさせて頂きました。お疲れ様でした。             
次回、3/5 椿の本陣・萱野三平旧宅方面を予定してます。
 
 

 2017年 1月                    休  み   

平成29年



 
  2016年12月   行先 :  サントリー・水無瀬の滝・若山神社  参加者: 12 名 (w 7 ・ m 5)  高槻〜山崎下車 駅から程近い製油発祥の地:離宮八幡宮へ 京都と大阪の間で木津・宇治・桂 三川の合流するところうにあり交通の便もよく大いに栄えたが、JR線(旧国鉄)の買収により 今はこじんまりした境内。集合写真のあと今度は路線北側のサントリーへ向かう。予約時刻より早かった為、10時に変更許可を得てウイスキー館を見学、ティスティーコーナーではH さんたちが好みのウイスキーを試飲し顔もほころぶ。良い天気で 庭に出て暫く歓談後、出発。北西の住宅地から名神を潜ったところに 水無瀬の滝 が見えてくる。3 段に流れ落ちる綺麗な滝で 後鳥羽上皇が詠まれた歌も残っており、名神の騒音がなければさぞ風流であったと思う。 これから水無瀬川を渡り、若山台住宅ちのはずれまで歩いて、地区の公園 あずまや で昼食。 午後は、若山神社に向けて出発、上り坂を来た為、急な石段(183段) 前で断念する人も・・ 神社からは男山・三川合流の場所・名神の天王山入口を綺麗に見渡せ、もみじの紅葉も美しかった。帰りはJR桜井駅:楠正成親子別れの地を訪れ、高槻へ戻る。
   写真を “もっと” 見る。        ※ 1月はお休み 次回は、2月4日) 大塚美術館バスツアー   申し込み要項は、会報に掲載。
 
 


 
  2016年11月   行先 :  武庫川コスモス   参加者: 8 名 (w 4 ・ m 4)  今日は、阪急電車で  高槻〜十三乗り換え〜武庫之荘で下車。 北西に向かって約1時間、西武庫須佐男神社に着く。鎌倉時代に建てられた13 重の石塔 (県指定重要文化財) を見て、近くの コンビニで昼食を調達。西武庫公園の 早めの紅葉を見ながら、武庫川堤防へ。 171号線、新幹線をくぐって歩くと前方に 「河川敷いっぱいのコスモス」 が迎えてくれる。 昼食後、集合写真を撮り散策をしていると、建築協会協力のクレーン リフト で10 メートル程の上空から見渡せることが分かり、高所苦手な方を残し体験。コスモスの中に気色コスモスで表した「100」 という字を見降ろして尼崎市制 100 周年という事も分かりました。 肌寒いので屋台の うどん、抹茶のお手前 等を頂いて、早めに出発。 バスで 阪急伊丹駅に戻る、駅カフエでのお喋りも また花が咲き 高槻4 時過ぎ帰着。
           次回は、12月4日) サントリーウイスキー館 ・ 水無瀬の滝 予定。
  
 
  2016年10月   行先 :  能勢〜川西・黒川ダリア公園   参加者: 10 名 (w 5 ・ m 5)  夏の間お休みだった久しぶりのウオーキング、台風の合間の好天で出発。 高槻〜十三〜能勢川西・・・ここから能勢電で妙見口下車 そこから、能勢の里山(花折街道)を約1時間歩き、兵庫県川西町の黒川ダリヤ公園に到着。 山形県の同名:川西町より苗を譲り受け、10年以上かけて種類を増やし、村おこしの為 近隣の農家方でお世話している。昼食後、自由散策し「浮気心」 〔出羽小町〕 などユニークな名前がついたダリアを鑑賞「皇帝ダリア」の前でも集合写真を撮る。
 帰りはバスで妙見口に戻る。10月とは言えないほ どの暑い夏日で、早めに帰着しました。
次回は、11月6日) 武庫川コスモス です。
 

 
  2016年 7月24   行先 :  関ヶ原 古戦場と醒ヶ井 梅花藻    参加者: 16 名 (w10 ・ m 6)  今日は定例第1日曜から青春18キップの使用可能日24日に変更しての少し遠出となりました。新快速で米原まで、乗り換えて関ヶ原下車し 歴史に詳しい井川さんの案内で先ず歴史資料館へ、そこでジオラマの掲示板とナレーションでおおよその合戦の様子など 説明を聞く。 東軍、西軍それぞれの旗印や火縄銃、具足等を見てからいよいよ合戦跡地へ出発、遅れて参加のTさんとも合流して小高い丘の上にある 石田三成の陣跡で食事。おりしも「真田丸」の放映のこともあり 若い方が沢山みえてる中、武将・小早川秀秋に扮した若い女性から説明を聞くこともでき、サムライ言葉と大阪おっちゃん、おばちゃんが歴史論議を戦わせることに・・・あと何箇所か合戦跡を廻り、最後は西の首塚から駅に戻る。醒ヶ井まで電車で戻り、少し歩いて清流に咲く梅花藻を見ながら、湧水の冷たさにも感激。 クールダウンの為 かき氷を頂き 帰りは醒ヶ井〜米原〜高槻 6 時半頃帰着。 次回は、10月2日 能勢黒川ダリア園 8 ・9月は休みます。 

 
 2016年 6月   行先 :  京田辺 酬恩庵 一休寺    参加者: 13 名 (w 9 ・ m 4)  
  高槻駅 9時集合 天気は雨、午後には上がる予報だったので行く事に決定。京都から近鉄に乗り新田辺駅下車、JR京田辺を超え西北に歩くと一休さんの生まれ、おいたちとんちなどが道端の電柱に貼ってある 「とんちロード」 へ続く。 途中、K さんの 「上に通ってる陸橋みたいなのは天井川ですよ」 の言葉に棚倉孫(たなくらひこ)神社にも寄ってみる。珍しい瑞き神輿(ずいきみこし)というのが置いてあり近づくとすべて穀物で飾られ屋根はズイキで葺かれている。五穀豊穣を願って作られたらしい。 ほどなく一休寺に着きゆっくりと、枯山水のお庭、境内、宝物殿と散策した。全員の記念撮影後、門前のお店で昼食。駅に戻る途中、軒先に巣作りをしているツバメ、雛が沢山見られた。早く帰着したので高槻でお茶、おしゃべりをして4時半解散。雨上がりの美しい新緑を楽しみました。
       写真を  “もっと” 見る。       次回は  7月24日)   関ヶ原古戦場 と 醒ヶ井梅花藻    
予 告 : 次8月・9月は、休みます。

 
 2016年 5月   行先 :  荒牧バラ公園  参加者: 11 名 (w 8 ・ m 3)  
  申し分ない天気の中、JR高槻駅〜北伊丹駅〜臂岡天満宮へ。このあたりの地名は鋳物師 〔いもじ〕 と云い金物の農機具やお寺の鐘などを作っていた所。また道具公が太宰府へ流されて行く道中、この丘で 肘を枕に休憩されたのでこの名が付いたそうである。この後、伊丹廃寺跡で休憩し昆陽池公園北にある昆虫館へと歩く。世界中の昆虫を展示、また温室では一年中、蝶を飼育してあり葉の裏の産卵も見られた。次は南北に流れる川に沿って堤防を 約2.6km 北に進むと満開のバラ公園に到着。途中昼食も済ませたので先に集合写真を撮り、後は 自由に園内を散策した。丁度良い見頃でバラの香りに囲まれ、手入れも行き届いて無料で解放され、伊丹市公園の方に感謝!帰りはバスでJR伊丹駅まで戻り、高槻帰着4 時半。
   次回は  6月5日) 京田辺の酬恩庵一休寺。     
予 告 : 次々回は、7/3〜7月24日に変更(青春きっぷ使用可能20日以降の為。 

 
 2016年 4月   行先 : 万博公園 (桜満開 !!)  参加者: 15 名 (w 8 ・ m 7)  
  J R 高槻駅(9 時) を11名で出発、茨木駅下車でHさん・Nさんが合流、エキスポロードを西へと歩く(約7〜8km) 万博公園東口へ到着。ここで Aさん と Tさんの二人も来て下さり  計15名 となる。 桜の花はちょうど満開、その花トンネルを進み適当なところで場所取りをする。 少し早すぎる時間帯でしたがビールの缶を開けて早々と喉を潤していた人もいた。ついでに皆さんも昼食を済ませる 食後は少し落ち着きたい男性陣に留守を頼み チューリップ花壇 〜 ポピーの丘を見て回り丘の上でのんびり休憩。途中お酒の試飲もやっていてお楽しみも増えました。お天気の心配もあり早めに引き上げましたが、帰りも J R 茨木駅まで歩き3 時前には高槻へ帰着。日頃の行いがいいからか?お天気がもってくれて満足のおはなみでした。
              写真を “もっと” 見る。  次回は  4月3日)  荒牧バラ公園。

 
 2016年 3月   行先 : 近江今津・ザゼンソウ  参加者: 13 名 (w 8 ・ m 5)  
  天気予報は雨でしたが曇り空の暖かい日となり、快速1本で近江今津まで青春18 キップを使用し、予定より安い交通費で行けました。 駅から30分ほどでザゼンソウの群生地 に到着 この花の咲く、土日だけ開いている休憩所で 「炊き込みご飯セット」 をいただき、その後 ゆっくり見ることにする。ザゼンソウはサトイモ科の植物でまだ雪のある2月頃から、熱を発して咲く不思議な花です。仏炎苞という あずき色の苞の中に花がありその姿からザゼンソウと名付けられている。散策後に集合写真を撮って駅に戻るまでに近江八幡を起点として活躍したヴォーリス建築が残っている、旧郵便局跡、資料館なども見学して珈琲ブレーク。 最後に、駅前のびわ湖周航の歌記念館を尋ねたあと帰路に着く、最後まで天気が崩れなくて良かったです。
                     写真を  “もっと” 見る。         次回は  4月3日)  万博公園

 
 2016年 2月(木・金) 一泊2日  行先 :皆生温泉(バスツアー)  参加者: 19 名 (w 12・ m 7)  
  初日(一日目)、少し肌寒かったが順調に新大阪バスターミナルを専用バスで出発。途中2 回の小休止をして雪冠の中国山脈を通過、目的の皆生温泉「彩朝楽」に定刻14 時到着。夕食まで・・麻雀・入浴・散歩思い思いの行動。乾杯から始まり、バイキング形式の宴会が、美食と楽しい話題が飛び 交友に華を咲かせ8 時30分頃に納会となる。
(二日目)皆生温泉(バスセンター)から妖怪の街・水木しげるロードへ直行バスで行く。ロードは、歩道両側800mに妖怪石像の数々が並び水木ワールドの凄さに圧倒された。その幅広い歩道の奥には、資料館が併設され異次元の世界を観光させて頂きました。 その足で、 バスは、途中下車を数回し 帰途も終点 ・・・高槻駅へ20 時に無事帰着。    
  “もっと” 見る。      次回は  3月6日)  近江今津 びわ湖周辺

平成28年



 
 2015年12月   行先 :  武田尾 廃線跡       参加者: 12 名 (w 5 ・ m 7)  
 JR高槻駅より 新三田行きで乗り継ぎなく武田尾下車。 駅のホームはほとんどトンネルの中にあり、 無人改札を出て川沿いを行く。旧福知山線の廃線の跡がハイキングコースとなり武庫川の渓流と紅葉の山々を見ながらのんびりと歩きだす。途中に広場がないため、休憩所から川辺に降り 早めの昼食。一度集合写真を撮ってから歩き本番に入る、途中下方の渓流を見ると、おりしも数名でカヤックの川下りをされてゝ我々の歩くスピードとちょうど並走する形で上から見物でき、流れの落ち込みを上手く通過された時は皆で拍手しました。いくつものトンネルの長いところでは真っ暗、声を掛け合い、懐中電灯を照らしながらスリルのあるハイキングとなりました。そのまま2 駅手前の生瀬まで歩き、帰路につきました15 時半頃高槻に着く。
     “もっと” 見る。        次回 (1月は休み) 2月に皆生温泉1泊旅行を計画中      情報提供者:  入江   写真: 橋本
   2015年11月   行先 :  服部緑地   参加者10 名 (w6. m4)。 
 阪急高槻市駅〜十三〜宝塚線曽根駅下車 北東の方向へ約3km 歩き 服部緑地公園へ、園内は広く 紅葉も始まっていて先ずコスモスの前で集合写真。次は全国の古民家を移築し展示してある場所に向かい、最近亡くなった「塩じい」 こと 塩川元議員の旧家 長屋門から入る。白川郷の合掌づくり。岩手南部の曲屋など茅葺の屋根、へついさん、いろり土間と どれも私たちの 幼い頃を思い出させる民家巡りでした。タイムスリップしたようなけしきを見ながら昼食をとり、午後は東の方の乗馬場へ・・・ デッキで珈琲を頂きながら馬の話、乗馬の様子をしばし鑑賞。帰りは又、曽根駅まで歩き 阪大のある待兼山で見つかった化石 「マチカネワニ」 を型どった ドラ焼き をお土産に 帰路につきました15 時頃着く。
                            次回は12月6日 武田尾、廃線を歩く・・・     情報提供者:  入江   写真: 田中 蕃

 
 2015年10月 行先: 中之島公園〜中之島漁港  参加者13名 (w8.m5)。 爽やかなハイキング日和の中、阪急梅田から東商店街を抜け太融寺へ 真言宗、弘法大師の創建で新西国、摂津の国などの霊場となっている外、「ぼけ封じ」 というのにつられ皆熱心にお参り。 境内の本堂西側に淀君のお墓がありました。南に向かって歩き難波橋から中之島へと入る、バラの花は期待していた程咲いてなく残念でした。 今度はひたすら西へ・・・途中 江戸時代の大阪の豪商:淀屋跡や民生委員の礎を作った林市蔵の像を見ながら土佐堀川沿いに歩く。大阪中央卸売市場の対岸に目的の 「中之島漁港 みなと食堂」 が見え、新鮮な漁師丼をいただきました。マグロ解体ショーは食事中に終わってましたが、生け簀のお魚を見学、帰りは 阿波座〜堺筋本町〜高槻へと乗り継ぎ早めに帰着する。事務所に戻って珈琲をいただき解散しました、歩行距離; 約7km。 交通費 800円  
       
次回は11月1日
 服部緑地
    “もっと” 見る。             情報提供者:  入江   写真: 田中 蕃


 
 2015年 7月 行先: 千堤寺 隠れキリシタンの里 雨が心配な梅雨時期だが 参加者11名。 前日のナルク行事:駅前クリーンアップも無事済み 参加メンバーで曇天の中出発。 阪急高槻市駅〜茨木へ  阪急バス余野行きで約50分、千堤寺口下車 山道を20分弱あるくと隠れキリリシタン史料館へ到着。 この土地に隠れ、明治の世になり信仰が自由になってからも お縄になるのでは・・・との危惧からその家の あと取りだけに引き継がれ 守られてきた信仰に関する資料の数々が、ある熱心な研究家の手によって明らかにされてゆく様子をビデオで見る。 外で記念写真を撮りキリシタン自然歩道に沿って 千堤寺〜忍頂寺〜見山の里へと約1時間。農家の主婦たちが作る田舎定食は素朴な味わいで 食後にはジェラートと大満足。午後は、発見された墓碑があるという高雲寺まで歩き、下音羽バス停から帰路に就く。 お天気がなんとかもってよかったです。     ※ 交通費 行き:電車190円+バス500円  帰りバス580円+電車190円 
  次回: 10月 4 日)、 中之島市場みなと食堂と中之島公園。                    情報提供者:  入江      写真: 田中

 
 2015年 6月 行先: 鞍馬・貴船方面 参加 7名 阪急高槻市駅〜四条河原町、祇園四条まで歩き京阪で出町柳、叡山電車で貴船口へ 先ずは、貴船神社へお参りし、鳥居の前で写真。川の向こう側の入山口で 「愛山科」 を払い杖をお借りして急な山道を手すりを頼りに登る。魔王殿の前で昼食、疲れもとれ また元気に木の根道を進むと、牛若丸が奥州へ立つ前に名残を惜しんで背比べをしたという石があり、 さらに与謝野昌子の書斎 「冬柏亭」、霊宝殿、与謝野鉄幹、昌子の歌碑を通過して本殿金堂へ下る。少し休憩後、清少納言が枕草子で記した 「つづら折りという道」 を降りてくると由岐神社に着く。鞍馬駅近くで珈琲ブレイクし帰路に就く。  険しい木の根道、と 覚悟していましたが涼しい天候の中、新緑もきれいで爽やかな ウォーキングとなりました。     交通費 280円+210円+420円 往復で1820円 その他: 入山料300円
  次回:7月 5 日) 隠れキリシタンの里       “もっと” 見る。          次回より 世話役交代       情報提供者:  入江 
  

 2015年 5月 行先: 宇治平等院 参加10名  JR高槻〜京都、奈良線に乗換え宇治で下車。平成の大修理が終わったところで藤の花も見頃とあって 平等院は大変な人。先に川の向こうにある宇治神社へ、 世界遺産の宇治上神社はその奥にありひなびた風情。川の中州に戻り昼食休憩にする、午後に宇治平等院を目指すがやはり長い行列で やっと門に入り 集合時間・場所を決めたのち 綺麗にお色直しをした鳳凰堂をバックに記念写真 後は自由に散策。平安時代に彫られた雲中供養菩薩の数々には圧巻 帰りの参道では初つみのお煎茶サービスがある茶店で一服、宇治らしいお茶の香りと初夏の新緑に 心もリフレッシュできた一日でした。 ※交通費 220円(京都まで昼とく)+240 円 往復: 920円   拝観料600円
                    次回: 6月 7 日) 鞍馬方面へ                               情報提供者:  入江 
  
        2015年 3月神戸岡本方面    2015年 4月万博公園方面     雨天 中止


 2015年 2月10(火)11(水 行先: 道後温泉 一泊旅行 参加24名 JR高槻7:10集合、新大阪で旅行バスに乗換て8時出発。  途中幾度かの休憩 地場産業で有名な今治タオル美術館にも寄り 夕刻 道後温泉の宿「彩朝楽」に到着。5時半からのバイキング夕食では田中代表の乾杯に始まり、各人好みの料理を頂き、談笑。途中始まった餅つきイベントにも数人参加して皆さんのお腹もプックリ!!。食事終了後は、由緒ある「道後温泉本館」に行き、坊ちゃんの町散策を楽しんだあとマージャン、カラオケ、トランプ と部屋での遊びで夜更けまで賑やかでした。 二日目は、朝食を済ませた後 甲田さん指導の健康体操後 松山の町へ と レトロ な「坊ちゃん電車」に乗り、松山城にも行ってきました。帰りは、旅館を1時のバスに乗り 夫々 お土産も買い込んで無事7 時半頃、新大阪着。 お疲れ様でした。 ※ 宿泊・交通費・・・すべて含む。 計13,000 円    “もっと”  見る。     次回: 3月 1日() 神戸岡本方面

平成27年


 2014年 12月7行先 : 福知山・柏原周辺 参加6名 JR高槻〜尼崎〜篠山口〜柏原と約2時間かけての遠出となりました。おしゃべりしてるとあっという間に着き、鶴見花博から移築された駅舎を出て からくり人形がたたく太鼓やぐら、歴史資料館と向かいの織田家旧邸の長屋門〜柏原藩陣屋跡へと見学 更に織田家の廟所にお参りし、昼食の為一旦駅に戻る。その途中には大ケヤキの根で出来た【木の根橋」があり、袂で集合写真を撮る。午後は、小高い山にある八幡神社(男山八幡の別宮)を目指し、上り 柏原高校野球部員の階段ダッシュに感嘆しながら こちらはえっちら、おっちら。神社には珍し三重塔や鐘つき堂があり 駅周辺で少し歩いただけで落ち着いた城下町の旧跡を見られ、とてもよかったです。 ※藩士の子弟の学校として作られた「崇広館」は明治以後「崇広小学校」として今も歴史的なたたずまいを残している。 “もっと” 見る 交通費: 往復3450円) 参加費:50円  次回: 2月10〜11日日 道後温泉1泊旅行  (1月は休み)
 2014年 11月2行先 : 甲山周辺 参加9名 10月の貴船行きは台風の為中止となりましたが・・・今回は曇り日でも行くことに決定しました。阪急高槻〜十三乗換え夙川〜甲陽線で苦楽園下車  夙川沿いの散歩道を川上に向かって銀水橋まで歩き、後は山に入って横木で作られた急な階段の山道を北山池へ 間もなく緑化植物園で目の前が開け整備された花壇の中で記念写真、その後昼食となる。午後、北山貯水池を目指して山道を登りきると正面に甲山が見え、そのふもとを今度は、甲山大師と呼ばれる神呪寺へ 本殿へは、急な石段を上がらねばならず皆断念する中、男性Tさん、I さんのあと高齢の友田さんが登って行かれて感心。最後に、甲山森林公園の方へ 森の喫茶店で休憩し 何度か道に迷いつゝ 帰りの下り道を甲陽園駅まで下り帰路に就く。急な山道で疲れもあったが 充分森林浴を楽しめた一日でした。“もっと” 見る 交通費: 片道370円(回数券使用で往復670円) 参加費:200円 次回:12月7日福知山柏原(織田家の城下町)
 2014年 9月7行先 : 山背古道(木津方面) 蟹満寺参加8名。 京都から奈良線に乗り換え玉水駅下車。木津川の支流 ※玉川に沿って桜並木を歩き小野小町の塚を見て地蔵禅院まで登る途中 振り返ると木津の街並みが一望出来ました。境内には天然記念物のしだれ桜の古木。歩く古道にはおtころどころ山形の案内板が埋め込まれ、いにしえの人々が辿ったであろう 奈良までの道が判るよう工夫されている。「椿坂街ずくりセンター」で早めの昼食休憩をして、12時前に又出発し 橘諸兄公の塚を見学した。山城という土地柄、竹藪が多く・・・デング熱が流行ということもあり虫除けスプレーで対処。1時間ほどで 蟹が恩返しをした話の蟹満寺へ着き、門前で集合写真を撮る。 棚倉駅14 時半に出発したがJR線の事故のため大幅に遅れて帰着。 収穫は拾った 「栗」 でした。
下見でお世話になった陶芸の先生によると 全国に六玉川ある内の一つ。ここ山城と 地元高槻の玉川・近江、高野山、の 4つが関西にあるとか。
  交通費; 行き=220円(JR昼とく)+ 500円  帰り=580円+220円   参加費; 200円 
     “もっと” 見る  ※ 次回10月5日( 貴船・鞍馬 方面へ  多数のご参加お待ちしています。             情報提供者:  入江

 2014年 8月3行先 : 東福寺〜三十三間堂、参加6名。 昨日の高槻高槻祭り後、天気もあやふや。曇天などで暑さがマシと 良いようにとって出発。京都〜東福寺で下車 徒歩15分ほどで奈良のお寺のように重厚な造りの臨済宗東福寺に着く。秋には紅葉で特にぎわうが時期的に静かな境内を散策、特に国宝の三門は見事であった。次に泉涌寺へ入ってすぐには「楊貴妃観音像」が祀られ、歴代天皇の御尊牌も霊明殿でお祀りされており皇族ゆかりのお寺。西国札所でもありY氏は朱印帳持参。本堂お参り後、坂を下ったところで I 氏お勧めの柴漬けの店に寄ってから昼食。午後は7条の智積院まで歩く。紀州根来山にあったものが豊臣秀吉に焼かれ、徳川家康の時代にようやく加護されて今の京都に再興されたもので大日如来が本尊。最後に三十三間堂へ、1001体の千手観音と それを守る形の風神、雷神など28体の仏像に感動、圧倒された。 
 交通費: 220円(JR昼とく)+140円  帰り: 市バス200円(割安チケット)+220円(JR昼とく)参加費200円                                 
         ※ 次回9月7日(
 山背古道(木津方面)  多数のご参加お待ちしています。             情報提供者:  入江
  
 2014年 7月6行先 : 三輪大神神社〜長谷寺、参加11名。 JR高槻駅〜京都、近鉄線で大和八木〜桜井駅下車。あとバスで三輪明神大神神社着、乗り継ぎが多く時間を要したので、先に名物の三輪ソーメン、柿の葉ずし等で昼食。午後にお参りし、次の長谷寺へ向かう。当初歩く予定であったが暑い時季でもあり門前のJR三輪駅より桜井に戻り近鉄線で長谷寺駅まで。小雨も降りだし少し涼しくなったが、長い参道を歩き また長い石段では休憩をしながら「西国8番札所 長谷寺本殿」へ到着、アジサイも見頃でした。御本尊の11面観世音菩薩の前でHさん先導でFさんも一緒に 朗々と唄える般若心経がとても素晴らしかったです。今日は電車がほとんどでしたが長谷寺駅に戻る最後の階段がなかなかの難関、 やっと帰路に着き居眠りやらおしゃべりをしながら・・・ 交通費: 行き220円(JR昼得)+940円(近鉄)+バス190円 三輪〜140円+210円、 帰り: 1010円(近鉄)+220円(JR昼得)  参加費:200円。      情報提供者:  入江
                     
※ 次回 8月3日(
 東福寺〜三十三間堂  猛暑が予想されますが沢山のご参加お待ちしています。 
 2014年 6月1行先 : 瀬田の唐橋〜石山寺、参加10名。 今日は快晴の夏日で 更に昨日のクリーンアップ行事のあとでもあり参加者の心配をしましたが先々の人数で出発。JR高槻より石山駅下車、瀬田川を渡り川沿いの散歩道を爽やかな風に乗って南下、唐橋まで来たところで橋を渡り西側へ戻る。京阪石山駅近くから山の方へ向け住宅地を登る。見晴らしの良い幻住庵で昼食のつもりが、「工事中でお休み」 とあり近くの太子堂へ、これも急な階段が多く 下の木陰で昼食をとる。冷えたきゅうりの漬物をかじって 少し元気回復!午後は石山寺まで歩き、山門で記念写真。2名だけ見学に入り あとは喫茶店で 「かき氷」 等を食べてクールダウン。急に真夏の陽気になったので坂道行軍は堪え、川で見たボート部練習のように元気に爽やかに・・・とわいきませんでした。帰りは、バスでJR石山駅まで戻り高槻へ早めの帰着 おつかれさまでした。  ※ 昼とく割引券で(京都240円+石山まで240円)×2+210円。  次回7月6日( 大神神社・長谷寺 を予定。  写真を “もっと” 見る          情報提供者:入江  写真撮影者;田中 蕃  世話人: 和田 
 2014年 5月4行先: 神戸布引の滝、参加 10 名。今日は連休の中日で参加が危ぶまれましたが、行楽日和 。初参加の方もあり10名で出発、阪急十三で乗り換え三ノ宮で下車。少し歩いて布引の滝へのロープウェー乗り場へ、団体扱いの為 一般の方へ声かけもして 「ナルク」 の広報もしっかり!! 頂上駅周辺を散策後、ハーブ園の中を少し下りた所で腹ごしらえ。花々とハーブの香り等 触って確かめながら中程にある風の丘駅まで下り、美味な ソフトクリームを食べ乍ら小休止。その後、貯水池経由で急な坂道を降りて、隠れ滝=雄滝、雌滝と名付けられた布引の滝を見乍ら下山ウォークしました。 因みに、この滝は「那智の滝」 「華厳の滝」 と共に日本3 大神滝とされています。帰路は神戸市営地下鉄で新神戸から三ノ宮、後、阪急電車で高槻まで。 のんびりと出来た一日でしたが 山歩きの間 毛虫、芋虫、が発生していて・・・電車の中までくっついてきたのには閉口しました。休日割引あり:往復570円 ロープウェイ810円。次回6月1日(瀬田の唐橋〜石山寺を予定。  情報提供者:入江 世話人:和田 

 2014年 4月6行先 : 能勢妙見山、 参加 9 名。傘のいらない程度の小雨がパラついていましたが決行。 阪急高槻駅から十三宝 塚線に乗り換え川西能勢口へ、そこから能勢電で妙見口下車。すぐに妙見ケーブル行きのバス乗り場があり約5分で到着、 山を駆け上がると わぁ〜 と 皆の歓声が・・見事に桜が満開。 しかし、標高差で上に行くにつれ満開が蕾に変わり 次のリフトに乗った頃から氷雨も降りだし雪に変わって季節は一気に春から冬へ逆戻り、山門に着いた処で丁度、案内人がいて、鳥居があるが妙見大菩薩をお祀りするお寺で 真言宗から日蓮宗に変わった経緯など聞く。 余りの冷え込みに耐えかねお店に入る、温かいものを注文してお弁当を開かせてもらう。 帰りはケーブルの降り口までリフトを使わず歩き、やっと 「ウォーキング」 と云った感じ。乗り物チケットについていたクーポンで妙見口の茶店のコーヒーを飲み、途中見つけた草餅をほおばる。寒いながら素晴らしい里山桜と頂上から見下ろす大阪湾などは絶景、いい一日でした。※ 妙見行ケーブル乗り放題セットチケット1500円 と 参加費200円。  “もっと” 見る  次回 5月4日( 神戸布引の滝  を予定。  情報提供者:入江 世話人: 和田

中山寺清荒神

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 2014年 3月2行先 : 中山寺〜清荒神、 参加 12名。 朝方からの雨もやみ、久かたの参加、初めての参加含め12名で出発。
 阪急電車: 十三から宝塚線へ、中山寺駅からすぐに山門到着。 安産祈願、西国33ヶ寺で有名な所で、本殿にお参りしてから裏の梅林で散策 残念ながら見頃には少し早い2分咲きというところ。 1名はそこから帰られ11名で裏山にある「奥の院」を目指す。 1丁ごとに石の標識がありそれを励みに18丁まで急な山道、ゆっくりなところほぼ2 時間で到着。奥の院は工事中の為、お参りせず下って  芝の 「やすらぎひろば」 でみそ汁付きの昼食。 午後は、そこから清荒神目指し山道を下る。途中2か所ほどロープにつかまらないと滑るような場所があり、雨の後で心配したが何とか無事下山。厄除けで有名な清荒神の境内億は大日如来を祀る清澄寺もあり、神仏同居の感じ、出店が並ぶ参道から清荒神駅へ、 帰路に就く。 ※片道260円(阪急休日回数券)  参加費200円。 
次回 4月6日( 能勢妙見山 を予定。

健康ウォーキング(山中温泉一泊の旅)
宿泊: 山中グランドホテル
(H26.2.2〜3)
 2014年2月2)〜2月31泊の旅 行先: 山中温泉(蟹一匹セットコース) 参加:25名 
 JR高槻駅 8:15 集合〜京都へ 八条口より
(愉快リゾート)送迎バス 9:15 出発 あいにくの天気でしたがさほどでもなく 途中、多賀SA で休憩を入れ12時半頃着、即温泉に入る人、あるいは卓球、カラオケ、麻雀 等で遊び、5時夕食宴会、皆で乾杯の後 蟹1杯 & バイキング料理を格闘しながらいただきました。お酒が入ると皆んな打ち解けて、半夜までお喋りに華が咲いたとか・・・2日目は朝食後、リラックスルームに集まり、甲田さんの指導のもとストレッチ体操、身体の固い人はウンウン云いながらも最後は体がポカポカとほぐれて行くのが実感。 午後は周遊バス組みと散策組(川に沿って歩く)に分かれ、こうろぎ橋まで行く予定だったが変更、芭蕉記念館に立ち寄ってスンバらしい美声の「山中節」を受付嬢に披露してもらった。4時過ぎにバスに乗り込み帰路につく 京都へ20時ごろ無事帰着〜JR高槻で解散。 ※ バス 送迎付(蟹1匹セットコース) ¥:12.950
+800 増初めての行程でしたが、病気・怪我もなく楽しい1泊の旅。又参加したいとの声がありました。 世話役一同(和田・田中し・入江) 感謝です。  
    次回は、3月2日(
 中山寺〜清荒神 
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平成26年


長居公園〜阿倍野ハルカス
"2013.H25.12.01
 2013年12月1) 行先 : 長居公園〜阿倍野ハルカス、 参加 9名。  JR高槻駅→大阪→地下鉄 御堂筋線長居 下車、 風もなく穏やかな天気で長居植物園を散策、その後、住吉大社をめざし歩き お昼過ぎに到着して境内の静かな場所で昼食。神前結婚式や七五三で賑わう本殿にもお参りして一時過ぎに出発、すぐ前からちんちん電車に乗って天王寺へ。阿倍野ハルカスでは展望台エレベーターは来年オープンとのことで14 階まで上る それでも大阪を一望でき、通天閣が目の前、珈排タイムをと探しながら降りてきたが皆が入れる店がなく残念でした。帰りは環状線で大阪〜高槻帰着となる。合計7キロ程歩いたがUPダウンがなく楽な行程でした。 交通費:昼特で220円(JR大阪まで)+230円(帰り天王寺から190円)  ※ 1月は休みます。  次回は、2月2日() 3日(月) 山中温泉へ蟹一泊旅行。  別画像を “もっと” 見る        情報提供者: 田中 (蕃) ・ 入江   世話人: 和田  

安土城跡へ
"2013.H25.11.03
 2013年11月3)  行先 : 安土城、 参加 9名。  JR高槻駅→安土駅 下車、 すぐ南の相撲櫓は 信長が催した相撲興行を近代相撲発祥の地としてたてられている。その後浄厳寺、近江源氏 佐々木氏の氏神: 沙沙木神社 (全国の佐々木さんはここから出ているとか)をお参りして田舎道を通り、旧伊庭邸へ。ここは建築家ボォーリスの設計による、和洋折衷の建物で1階は和風、2階は洋風。今は地元ボランティアが庭の維持、来訪者の案内等をしていて詳しく案内してもらった途中昼食などを買い、線路北側の安土城跡を目指す。長い石階段を見て3人は戦意喪失、その場で待つ、 上まで登った6人と分かれての昼食。午後は初めての神学校: セミナリヨ 跡と 北川湧水 を見て回り、安土駅に到着。パラパラと降り出したが程良い天気で良かったです。片道交通費:240円+730円 他 ※ 伊庭邸で、維持協力金、1000円 会費より払う。 次回は、12月1日(  住吉〜阿倍野ハルカス〜大阪グランビィア 情報提供者:入江・田中 (蕃) 世話人: 和田  

奈良橿原神宮・高松塚古墳 25.10.06
 2013年10月6)  行先 :  奈良、橿原神宮・高松塚古墳。 予想以上の好天気でしたが、秋の自治会行事と重なって参加者が少なかった。京都より近鉄、榊原神宮駅から東の甘樫の丘を目指し出発、途中でお弁当やおつまみなどを調達しながら見晴らしの良い頂上で昼食。 1時より下山、道端で売っている栗に目が行き、おばぁちゃんと交渉。安くしてもらい おまけに柿もゲット、ヤッタ〜!!  のどかな田園地帯を抜けて「亀石」に到着、夏なみの暑さに皆アイスを食べて一休み。その後は、天武天皇持統天皇陵にお参りし高松塚古墳へ 意外にあっけない所との感想だが麓で記念写真を撮り、帰路に着く。歩行トータル約 7kmでした。先月の予定、妙見山は雨天中止となり 来年リベンジします。  片道交通費:昼得キップで240円+860円(近鉄)  次回は、11月3日   安土桃山城   楽しかった別画像を “もっと” 見る      情報提供者 及び 世話役:  入江
 2013年 8月4) 行先: 奈良春日大社、JR高槻〜奈良。 到着後、猿沢の池へ 興福寺の塔をバックに先ず記念写真、その後 春日大社、一の鳥居から大木と古い灯籠のつづく参道を歩き本堂へ、愉快なおかみさんの食堂で昼食、ゆっくりクールダウンし また元気に二月堂・東大寺・大仏殿と歩く。年長のTさんも「これで最後の大仏さんかも・・・」 と神妙な感想。外国からの観光客の多さにびっくり、 いたるところに鹿と 又 京都とは違う古都を奈良出身である I さんの ガイ ドで散策しました。       片道220円+690円           次回は、9月 1日   能勢 妙見山           
                                        状報提供者 及び 世話役:  入江
奈良春日大社 25.8.4
 2013年 7月7) 行先 彦根城と佐和山城跡。 JR高槻⇔彦根 梅雨も上がったかのような天気、厳しい暑さとなりましたが彦根で下車し、先ず 彦根城 と JR線 はさんで反対の佐和山城跡へ。井伊家の菩提寺; 龍潭寺の前から地元案内ボランティアにお願いし、彦根御前と云われた井伊直弼の生母の墓、側室、里和の文塚等 説明いただく。その後、彦根城へと歩き鐘の丸の木陰で昼食。午後から天守閣、西の丸 玄宮園と廻り、お堀沿いに夢京橋キャッスルロードへ向かう。 自由散策で食べた 「かき氷」 が最高に美味しかった。 片道220円+1110円  次回は、8月4日 奈良、春日大社  写真提供:入江   世話人: 入江末子 ・ 和田茂。
彦根城 と 佐和山城跡へ  H25.7.7
 2013年 6月2) 行先: 三田有馬富士 阪急高槻市駅に集合、十三〜宝塚。JRに乗り換え新三田着。 ちょうど田植えが終わった長閑な田んぼの野道から山道に入り30分程で麓の福島大池に着く。新緑と野鳥ノビタキ?の声に励まされて標高374m の山頂へ。急に険しい岩山の頂上付近は緊張の面持ちでしたが怪我もなく無事下山。途中から先に降りた4名と池のパークで合流、遅めの昼食(2時頃)。別ルートから三田駅を目指し 途中、三輪明神窯跡に立ち寄り、日本で初めて10年かけて青磁作りを成功させた登り窯の話を常駐ボランティアに聞く。 高槻帰着後、全員でお茶して5時過ぎ解散する。 片道260円+320円  次回は、7月7日 彦根城へ  写真提供: 田中  世話人: 入江 ・ 和田。
三田 有馬富士  H25.6.2
 2013年 5月5) 行先: 新緑の五月山(池田市) 阪急高槻市駅に集合、十三で乗り換え池田へ。商店街を抜け五月山の方へ歩くと池田城跡公園、平成10年に建てられたもの。公園東口より→五月山緑センター→数筋の山登りコースがあって、初心者向けの 「ひょうたん島コース」 を登る。ゴールの展望台手前にスリル満点のつり橋も体験。最高のハイキング日和で靄があったが、各所に展望台があり伊丹から猪名川上流、能勢の方まで一望できた。帰路は、西側から下り、池田駅前でティーブレーク、疲れも飛び皆さん元気に4 時頃高槻へ戻りました。今回参加者: 14名(初参加石田さん)。  高槻・池田往復(団体割引):720円   楽しかった別画像を “もっと” 見る   次回は、 6月2日()  阪急高槻市駅 7時45分集合で “ 三田 有馬富士 ” へ   状報提供者 及び 世話役: 入江 ・ 和田
池田五月山公園
 2013年 3月3) 行先: 早春の梅を訪ねて枚方、山田池公園へ 参加者16名 阪急高槻市駅前から→京阪バスで枚方市駅へ→長尾行き乗り換え出屋敷(山田池公園前)バス停で降りる。そこからほどなく公園入り口 となり 公園中ほどの梅林を目指して歩く。少し散策後、日差しもなく寒かったので、各人が持参していたお湯と Kさん手作りの具で 温かいみそ汁付きの 昼食タイム。 午後は、少し予定を変更して、公園内を一回りしたのち枚方まで バスに乗る人、歩く人、とに分かれた。 枚方でも方面別に帰路へと向かう。 残った最後の5人でお茶して帰りました。           京阪バス=1day チケット: 600円 
                              状報提供者 及び 世話役:  入江
枚方山田池公園 3.3
2013年 2月10行先: 高槻駅→神戸南京街へ→ 三宮からセンター街を抜け目的の南京街。●今回も好天。旧正月の元旦で大変な人出。春節祭のイベントもあまりの賑わいで残念ながら見学不可能。「獅子の頭と龍の尾のみ」見て、早々と中華レストランで昼食をとる。 次回より世話役の和田様より3月以降の計画などがありました。その後、メリケンパークへ、神戸近海の眺めが大変綺麗でした。ハーバーランドより帰路につく、無事高槻着。  今回の初参加者は(敬称略)、田中・梶川・山口・福原・齋藤、のすべて女子5名 (総参加者: 17 名) 今後 が大変楽しみである。       蓮井様 世話役 引退 ( ご苦労様でした。)      次回より、 世話役: 和田 。
神戸南京街春節祭〜中華街〜メリケンパーク  H25.2.10 

平成25年

2012年 12月2日行先: 月桂冠大倉記念館→黄桜→寺田屋→伏見港公園→東福寺→帰路
● 今回は参加者10名。京都河原町から四条大橋を渡り→屋台船の浮かぶ濠川沿いを経て月桂冠大倉記念館へ、 酒唄を聞きながら試飲。 →黄桜へ、 ここでは小島先生のカッパの勉強、 続いて坂本龍馬の寺田屋へ(歴史の勉強もした)。 昔・京都の船の玄関口「伏見港公園」で昼食。 代表より温かいコーヒーをいただき、心身共に温まった。 行程が順調に進んだので・・・紅葉で有名な東福寺へ参拝した。余りの美しさに・・・ 大勢の参拝人が感歎しきり。
                                     予定の 15:00 高槻市駅に帰着 解散
"2012.12.02 () 京都酒蔵を主に散策
別画像を もっと 見る 2012年 11月4日行先: 世界遺産 高野山への ウォーキング 参加 17 名(高槻まごころ4名)
● 今回は遠方の為、8:30分 集合阪急高槻市駅) 天気は快晴。現地高野山の予想気温を見込んで皆比較的軽装、南海電車が線路を軋ませ斜面を登山電車の如く走る。11:30分 高野山奥の院入口に到着、巨木と著名人の供養塔が並ぶ静かな参道を奥の院 弘法大師御廟まで歩く、山上滞在時間も短い(寺院内は脱帽)。寺院内部の為、静かに昼食少し寂しい。残り少ない時間を使い 根本大塔 へ、紅葉と大塔のバランスが大変素晴らしい景色に皆さん大感動。山上は参拝者の車で大渋滞、バスも時間通りには運行できず、参拝したい場所を一か所諦めて早めに下山したので当初の計画通りの電車で高槻へ17:10分全員無事到着し解散する。
                            今回初参加者3名  活動記事提供者(世話人) 蓮井
"2012.11.04 ()  〔世界遺産〕 高野山の旅
  画像をクリックするとジャンプする  2012年 10月7日) (行先: 須磨浦公園→源平歴史ウォークの道) 参加 12 名 9 時30  JR高槻駅 出発。
● 朝の集合場所が、急遽変更になり出発が30分ほど遅れたが今回は好日晴天で全員スタート。 JR より山陽電鉄へ乗り換え時、須磨海岸で、地引網を引いている所に遭遇、 予定を変更してでも、見学しておけば・・・と 後で思う。 次回からは、もう少し柔軟に進行したいものだ・・と 又 反省。 その後、ロープウェイで山頂へ、 天気も良く眺めも大変良く気持ちが良かった。 下界を見下ろしながら手作りのお弁当で昼食、その場で今後の小ミーティングも実施して午後の部。 健脚組は、源平の戦いの一の谷 逆落としに挑戦 無事全員下山、 口の達者な3人組は(笑)、再度ロープウェイで楽々と下山。須磨浦公園駅で全員合流する。 あとは高槻駅へ向け一途。
15:40分無事に到着。 解散             活動記事提供者 蓮井
   
"2012.10.07 ()  須磨浦公園〜
         2012年 9月 2日) (行先: 宝積寺→山崎聖天→サントリー工場見学)  参加 6 名  9 時00  JR高槻駅 集合。
● 残暑の厳しさか、世話役の運営方法が良くないのか、参加者は、最少人員の6名 少し寂しい気持ち。天気は、少し曇り加減で、暑さも少しは加減して頂いた様子。  JR山崎駅より 少し坂道の厳しい木陰の道を宝積寺へ向かう。国の重要文化財の三重塔を見つめつつ、竹やぶの茂る山すその道を山崎聖天本堂へ、ここで小休止、以後一般道を勝竜寺城公園園へ、ボランティアの方より勝竜寺城、細川城主、ガラシヤ夫人、等の歴史に関する説明をして頂く、山崎の戦い時代の事も説明頂く。城跡公園で、和気藹藹と昼食をとる。サントリー京都ビール工場を見学。造りたての大変美味しいモルツビールを試飲した。工場の送迎バスで JR長岡京駅へ、高槻駅へは予定より早く帰着解散。           活動記事提供者 蓮井
 
2012年 7月1日)     雨天のため  中止
2012年 6月3日 行先: 宝塚GF〜武庫川R〜阪神競馬場〜仁川 参加:14 名 (新入会2名含む)
   
● 朝 9時 阪急高槻市駅出発、 天気は今にも雨が降り出しそうな状況、小雨傘を出す。美しい街並み(宝塚)、参加者夫々想い出に侵る。幸い な事に降り出した雨も10分程で上がり、武庫川河川敷を仁川に向かう。途中、少年ラグビーの試合に遭遇。12時頃、予定通り阪神競馬場に到着、そこで早速昼食とる。競馬に関して初めての方が多く、その迫力と施設体験で皆さん楽しんだ。後、無事帰路に着く。
                                   
活動記事提供者 蓮井
"2012.06.03 ()
宝塚GF〜武庫川R〜阪神競馬場〜仁川
2012年 5月6日) (行先: 鈴虫寺→松尾大社参加 12 名 9 時00 阪急高槻駅 出発。
● 9時集合時は、ルール上では降水確率50%以上で中止でしたが、12名の会員が集まりましたので、上桂駅まで行き鈴虫寺から松尾大社迄(昼食)嵐山までを散策しました。少し傘の使用もありましたが、かえって青葉が心地良く散策を楽しみました。
                                              活動記事提供者  田中
(千)
"2012.05.06 ()
鈴虫寺→松尾大社

2012年 4月 1日) (行先: 石清水八幡宮)  参加 8 名 9 時00  阪急高槻駅 出発。
● 男山八幡→石清水八幡宮へ参拝。 大変寒く予定を変更して14:00 高槻に帰着、散会。

                                                               
2012年 2月19日(行先: 宇治平等院〜天ヶ瀬ダム) 参加 13 名 9 時00 JR高槻駅 出発。
● 昨日の悪天候より急変、晴天・無風の天気になり、参加メンバーの日頃の精進の良さと・・・各自自己満足。 宇治より歴史ロマンが香る宇治橋周辺を過ぎ、急流渦巻く宇治川を見ながら、木立の道を一路天ヶ瀬ダム方面へ、楽しく語らいながら進む味わいのある吊り橋を渡ると目的の雄大な天ヶ瀬ダムと森林公園、ここで和やかに昼食。昼食後新メンバーの自己紹介と今後の予定説明、再度宇治川に、世界文化遺産の平等院をめざす。参加者全員で、 平等院の見学 鳳凰堂内部も大変綺麗になり、厳かな雰囲気に浸れました。以後、宇治名物の茶だんご付きのコーヒーを飲みながらの反省会。 16時15分全員無事高槻駅に到着の上、解散。 
                                       文責・担当者 蓮井

"2011.12.18 ()
今城古墳〜はにわ公園

"2011.12.18 (
今城古墳〜はにわ公園
2011年12月18日 (行先: 今城塚古墳〜はにわ公園)
● 大変良好な天気になりました。JR高槻駅より出発(9:00)、参加者 9名。 高槻商店街を抜け、昔の面影の残る西国街道 を西へ、すさのう神社で小休憩、まもなく目的の今城塚古墳へ到着。 大変綺麗に整備され、素晴らしい環境になっていました。古墳の上を縦断して、古代歴史館に入館。 親切なボランティアの竹中様より詳しく説明をして頂く、 6世紀前半の高槻の状況と遺跡の内容が良く理解できた。高槻は昔から大変栄えた由緒ある土地だと思う。昼食は、ボランティアの責任者の計らいで、室内で頂く事が出来た。女性よりの差し入れでスープとコーヒーも頂き心身共に温かく過ごす事が出来ました。解散には、少し時間もあるので近くの 「はにわ公園」 を見学、14時30分、解散する。
                                               文責・担当者 蓮井






● 城下町には、土の中に眠る古代の歴史や、古書に記された驚きの歴史の事実が散策中に学ぶ事が出来、人々に受け継がれて来た営みなど見れば観るほど再訪に値する。

参考文献 : 長浜城史より

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"2011.11.20 () "2011.10.09 ()
長岡天満宮〜光明寺 長浜の城下町探索


● 丹波宮地を発した桂川は、亀岡盆地から京都盆地に出るまでの11.5km にわたって愛宕山南麗の狭隘な山間部を蛇行して流れている。この山間部の渓谷が保津川峡である。
"2011.09.18 () "2011.09.18 ()
保津川渓谷より彼岸花咲く嵯峨野・嵐山へ

● アサヒビールの工場を見学する、皆さんほんのり桜色?


● 権内遺跡: 畑中権内は、1753〜1816 庄屋の生まれ。数十年かけ安威川の支流の下音川から水を引く為独力で作った水路(深山水路)がある。長年苦しんだ水不足を解消するため、私財を投じて提灯による測量を行ったりして工事を完成させ村民に喜ばれる。現在「碑」が建立されている。権さんと親し稀、村の発展に大変寄与しました。
"2011.07.17 () "2011.05.08 ()
ビール工場 見学 権内遺跡〜摂津峡〜桜公園

● 
稲荷神社の総本社で五穀豊穣・商売繁盛の神として信仰されている。
大鳥居をくぐり本殿北の石段を登ると奥宮、そこからびっしり並んだ鳥居のトンネル、この鳥居は稲荷山 (233m)の頂上まで続きます。ちょっと厳しい山道を一周しますが鳥居のトンネルと林のため景色はほとんど見えません。小さな祠や塚をめぐります。   
"2011.04.17 () "2011.04.17 ()
伏見稲荷大社から〜お山巡りの ウォーク

● 金剛山の頂上周辺・・・葛城神社〜転法輪寺へと歩きました。残念ながらこのところうの暖かさで樹氷は見られません。雪の山道散策はすこしスリルもあり楽しい1日でした。

● 小雨ばらつく肌寒い天気でしたが、天王寺からチンチ電車に乗り住吉、浜寺公園、ソテツ寺とも云われる寺を見て回りました。最後は、ジャンジャン横丁で打ち上げ。
  
"2011.02.06 () "2010.11.09 ()
金剛山ウォーキング 浜寺公園〜妙国寺


● 健康ハイキングで、高槻北部の岡山林道〜萩谷を約10Km 歩きました。途中 アケビ もいっぱい、事務所にしばらく実をかざっておきます。
山の果物、アケビです。大きいのは高すぎて採れなく残念でした。
"2009.10.12 () "2009.10.12 ()
高槻北部の岡山林道〜萩谷公園


神戸市立森林植物園に行って参りました。
   参加者 13 名
"2009. 9.14 () "2009. 9.14 ()
神戸市立森林植物園

参加22名 「東お多福山から保久良梅林・岡本梅林
のコースで春を満喫した。当日は、久しぶり好天気に恵まれて、空気は青く晴れ上がり気持良い一日であったコースは、阪急電車、芦屋川駅下車、登山口までバスを乗り継いで行く天気で暖かく、途中皆さんは上着を脱いで急な登山道に挑戦。標高697mの東お多福山へ到着し頂上は小笹や低木しか育たないので関西では珍しい、なだらかな草原であり、背後は、最高峰931m の六甲頂上の景色がとても素晴らしい。       
"2008. 3. 9 () "2008. 3. 9 ()
東お多福山から保久良梅林・岡本梅林

● 風吹岩から見下ろす、東灘の風景も美しい。保久良 梅林・岡本梅林も満開には少し早いが ・・・春を 待ちわびてのお客で賑わっている。         


10月7日は、健康ウォーキングでした。 嵐山か嵯峨野清滝へのハイキング。長距離で途中険しい道・・・でも・・天気には恵まれました。皆さん、本当に元気ですね。   
"2008. 3. 9 () "2007.12. 7 ()
風吹岩から見下ろす 嵐山・嵯峨野・清滝










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